ロフォス探検隊が行く

夕焼け

9月のとある日。

 

朝から雨が降ったり、強風だったり、霧が出たりと荒れていたんですが、夕方、こんな綺麗な夕焼けになりました

りのバスの車内から撮影したので、ちょっと手ブレがありますが・・・

 

ロフォス湘南からコンビにまでのあの坂道

バスの運転手さんも、気持ちゆっくり走ってくれていましたよ

 

 

 

 

先日拾った栗たち

手間を惜しむと、美味しいものにありつけないことを学んだので、美味しく食べられる方法を考えます(検索します)

 

 

・渋皮煮…重曹がない

・マロングラッセ…作れる自信が、腕がない

・マロンクリーム…生クリーム嫌いだし

・栗きんとん…お芋ないし

・栗ジャム…    

 

ん?栗ジャム??

あまり聞いたことがないけど、『砂糖で煮詰めてしゃもじで潰せば完成

らしいので、さっそく挑戦しました

まずは茹でて、皮を剥きます

剥けない栗はスプーンでくり出して、お鍋に投入

お砂糖とちょっとのお水でグツグツ。。。

あっという間に栗ジャムが完成しました

さっそく試食

砂糖が入ってるのでもちろん甘いですが、栗の味が引き立って、濃くなって、美味しい

 

さらにもっと美味しい料理法をもとめて、パイシートで包んでみました

売り物みたい(自画自賛)そして美味しい

当分楽しめそうです

9月のとある夕方。

ロフォス湘南の前のバス停でバスを待っていたところ、空に虹が架かっていました

 

はじから、

 はじまで。

しかも二重!

写真だとなかなかわかりにくいかもしれないので、一応解説です。

 

たまには空を見上げてみるもんですね~

 

まずは焼き栗

先日拾った栗たち。

さて、どう食べよう…

とりあえず殺虫のために、一晩水に浸します

真っ先に考えたのが、栗ご飯やっぱり秋の味覚ですよね~

だけど、少々面倒かも…できれば早く食べたい皮を剥いてる手間さえ惜しい…

というわけで、トースターで焼き栗にしてみました

とりあえず3個。

栗はいきなり焼くと『さるかに合戦』のように爆ぜるので、包丁で切れ目を入れて、いざ、トースターへ

15分後、ものすごくいい匂いを漂わせ、焼き栗が完成しました

 

でも、熱くて鬼皮が剥けないので(考えてみれば当たり前でした…)、

半分にしてスプーンでほじほじ…ぱくっ

ん?味がない…いや、なくはないんだけど、うす~い栗の味と、うす~い甘さ・・・

なんだか物足りない…

あと15個もある栗たち

どうしよう……

 

食欲の秋がやってきました!

ロフォス湘南には、食べられる果実のなる木がいくつかありますが、今回は以前もご紹介したあれです

 

そう、【栗】です

栗のつまった大きなイガが、ところせましと落ちています

というわけで、さっそく、栗拾い

こんなに拾っちゃいました

 

 

中には“おんぶ栗”も発見

 

 

さて、この栗たちをどうやって食べよう……

 

三崎まぐろと葉山牛

すっかり秋めいてきましたね~

半袖では肌寒く感じる今日このごろ、いかがおすごしでしょうか。

 

秋といえば、食欲の秋

というわけで、今日はロフォス湘南のおみやげ(食べ物)紹介をします

 

突然ですが、ロフォス湘南ってどこにあるかご存知ですか??

正解はこちら!神奈川県葉山町にあります。

東京から1時間、横浜から30分という好立地にありながら、

山と海に囲まれた自然豊かな場所なんです。

 

・・・前置きが長くなりましたが、

そんな自然豊かな場所でつくられたおみやげがこちら

ホテルスタッフいちおしの「三崎まぐろのチャーシュー仕立て」です

近郊にある三崎港はマグロの水揚げ量が全国でもトップクラス!

甘辛のタレで仕立てた柔らかいまぐろチャーシューは

温めるととても美味しくなります

 

 

 

また、葉山には、知る人ぞ知る葉山牛というブランド牛もいます

そんな葉山牛を贅沢に使ったカレーがこちら

葉山牛は、農林水産大臣賞を5年連続で受賞のほか、

数々の栄誉が実証する最高級の黒毛和牛です。

舌のうえでとろける葉山牛とカレーの相性はばっちり

地元の方からも愛されているそうですね

 

 

全国各地から研修にいらっしゃるみなさん、

ロフォスにいらした際は、葉山の味覚を持ち帰ってご堪能くださいませ

もちろん、ロフォス湘南にお泊りの方でなくてもご購入いただけますよ